お知らせ
2025-26 大同生命SV.LEAGUE MEN CHAMPIONSHIP Finals 前日記者会見を開催
5月15日(金)から開催する大同生命SV.LEAGUE MEN CHAMPIONSHIP Finals を翌日に控え、本日5月14日(木)、試合会場となる横浜アリーナにて記者会見を行いました。
サントリーサンバーズ大阪からはオリビエ・キャットヘッドコーチと髙橋藍キャプテンが、大阪ブルテオンからはトーマス・ペッテリ・サムエルボヘッドコーチと西田有志キャプテンが出席し、Finalsに向けての意気込みを語りました。

左から 、オリビエ・キャットヘッドコーチ(サントリー)、髙橋キャプテン(サントリー)、西田キャプテン(大阪B)、トーマス・ペッテリ・サムエルボヘッドコーチ(大阪B)
中央は2025-26 大同生命SV.LEAGUEのチャンピオンクラブに贈られるチャンピオントロフィー
【登壇者コメント】
オリビエ・キャットヘッドコーチ(サントリー)

「今シーズンが始動したときから、達成したいこと、ファイナルに向けて話をしてきました。昨シーズンにファイナルを経験したことも含め私たちが予想していた通りの道を辿ってきました。大阪ブルテオンさんを上回るためにはチームとして多くの経験をしてこなければならなかったですし、とても印象深いシーズンでした。
私は日本で3シーズン目を迎えていますが、リーグは毎年着実に進化しており、関係者の皆さんの情熱と努力を強く感じています。この場にいられることを大変光栄に思います。
今、両チームとも最高のパフォーマンスを発揮するために、やるべきことに集中しています。ファイナルでは両クラブ素晴らしいバレーボールを見せましょう。」
髙橋藍キャプテン(サントリー)

「自分たちの力だけでなく、チームや家族など多くの方々の支援のおかげでこの舞台に立てていると思っています。
10チームが今シーズンたくさんの試合をしてきたなかで、他のチームへのリスペクトとともに自分たちがファイナルにふさわしい試合をしていくことが盛り上げるための1つのポイントだと思っています。
今シーズンが始まったときから優勝することを目指してやってきたので、今まで支えてくださった方々に恩返しできるように優勝したいです。」

トーマス・ペッテリ・サムエルボヘッドコーチ(大阪B)

「ファイナルに辿り着いたことをとても光栄に、そして誇りに思います。ファイナルの舞台に立つにふさわしい2チームだと感じています。
髙橋藍選手が話していたように、スタッフやフロントをはじめ、チームを支えてくれている皆さんとこの瞬間を共有できることを本当にうれしく思います。また、オリビエヘッドコーチが話していたSVリーグの成長についても同感で、日本でのバレーボール人気の高まりを強く感じていますし、毎週のように満員のアリーナと素晴らしい声援があります。このリーグで仕事ができること、そしてその成長の一員でいられることを大変うれしく思っています。
このファイナルが素晴らしいシーズンを締めくくる最高の週末になることを願っていますし、ファンの皆さんにも、頂点を懸けて戦う両チームのハイレベルな戦いを楽しんでいただきたいです。」

「約半年間のリーグを戦ってきて、昨シーズン立てなかったこの(ファイナルという)ステージでバレーボールが出来ることを非常に嬉しく思っています。
対戦相手がサントリーサンバーズ大阪さんということで、面白いバレーボールをお見せできると思っています。勝ち負けはつきますが、それ以上に、日本のバレーボールのレベルの高さや面白さを、この舞台を通して体現できればと思っています。この試合を見て、少しでも多くの子どもたちや若い世代が『バレーボールをやってみたい』と思ってくれたら、とてもうれしいです。
明日は間違いなく厳しい試合になると思いますが、お互いをリスペクトしながら、バレーボールを楽しむ気持ちを持って戦いたいと思います。」
サントリーサンバーズ大阪(RS1位) vs 大阪ブルテオン(RS2位)
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サントリーサンバーズ大阪からはオリビエ・キャットヘッドコーチと髙橋藍キャプテンが、大阪ブルテオンからはトーマス・ペッテリ・サムエルボヘッドコーチと西田有志キャプテンが出席し、Finalsに向けての意気込みを語りました。

左から 、オリビエ・キャットヘッドコーチ(サントリー)、髙橋キャプテン(サントリー)、西田キャプテン(大阪B)、トーマス・ペッテリ・サムエルボヘッドコーチ(大阪B)
中央は2025-26 大同生命SV.LEAGUEのチャンピオンクラブに贈られるチャンピオントロフィー
【登壇者コメント】
オリビエ・キャットヘッドコーチ(サントリー)

「今シーズンが始動したときから、達成したいこと、ファイナルに向けて話をしてきました。昨シーズンにファイナルを経験したことも含め私たちが予想していた通りの道を辿ってきました。大阪ブルテオンさんを上回るためにはチームとして多くの経験をしてこなければならなかったですし、とても印象深いシーズンでした。
私は日本で3シーズン目を迎えていますが、リーグは毎年着実に進化しており、関係者の皆さんの情熱と努力を強く感じています。この場にいられることを大変光栄に思います。
今、両チームとも最高のパフォーマンスを発揮するために、やるべきことに集中しています。ファイナルでは両クラブ素晴らしいバレーボールを見せましょう。」
髙橋藍キャプテン(サントリー)

「自分たちの力だけでなく、チームや家族など多くの方々の支援のおかげでこの舞台に立てていると思っています。
10チームが今シーズンたくさんの試合をしてきたなかで、他のチームへのリスペクトとともに自分たちがファイナルにふさわしい試合をしていくことが盛り上げるための1つのポイントだと思っています。
今シーズンが始まったときから優勝することを目指してやってきたので、今まで支えてくださった方々に恩返しできるように優勝したいです。」

トーマス・ペッテリ・サムエルボヘッドコーチ(大阪B)

「ファイナルに辿り着いたことをとても光栄に、そして誇りに思います。ファイナルの舞台に立つにふさわしい2チームだと感じています。
髙橋藍選手が話していたように、スタッフやフロントをはじめ、チームを支えてくれている皆さんとこの瞬間を共有できることを本当にうれしく思います。また、オリビエヘッドコーチが話していたSVリーグの成長についても同感で、日本でのバレーボール人気の高まりを強く感じていますし、毎週のように満員のアリーナと素晴らしい声援があります。このリーグで仕事ができること、そしてその成長の一員でいられることを大変うれしく思っています。
このファイナルが素晴らしいシーズンを締めくくる最高の週末になることを願っていますし、ファンの皆さんにも、頂点を懸けて戦う両チームのハイレベルな戦いを楽しんでいただきたいです。」
西田有志キャプテン(大阪B)

「約半年間のリーグを戦ってきて、昨シーズン立てなかったこの(ファイナルという)ステージでバレーボールが出来ることを非常に嬉しく思っています。
対戦相手がサントリーサンバーズ大阪さんということで、面白いバレーボールをお見せできると思っています。勝ち負けはつきますが、それ以上に、日本のバレーボールのレベルの高さや面白さを、この舞台を通して体現できればと思っています。この試合を見て、少しでも多くの子どもたちや若い世代が『バレーボールをやってみたい』と思ってくれたら、とてもうれしいです。
明日は間違いなく厳しい試合になると思いますが、お互いをリスペクトしながら、バレーボールを楽しむ気持ちを持って戦いたいと思います。」

サントリーサンバーズ大阪(RS1位) vs 大阪ブルテオン(RS2位)
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■2025-26 大同生命SV.LEAGUE CHAMPIONSHIP Finals 特設サイト
https://www.svleague.jp/special/2526finals/men/
























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