【社会連携コラボ活動】Smile Rally × YOKOHAMA GO GREEN 2025-26 大同生命SV.LEAGUE CHAMPIONSHIP Finalsで 横浜市との社会連携コラボ活動実施のお知らせ
公益社団法人SVリーグ(本社:東京都千代田区、代表理事:大河 正明、以下SVL)は、横浜市で開催する2025-26 大同生命SV.LEAGUE CHAMPIONSHIP Finalsにおいて、2050年の脱炭素社会の実現に向けて横浜市が推進する環境施策「YOKOHAMA GO GREEN(以下 GO GREEN)」との社会連携コラボ活動を実施します。
Smile Rally(スマイルラリー)とは、「つなぐ力で、みんなを笑顔に。」をコンセプトに、SV.LEAGUEが推進する社会連携活動です。バレーボールをきっかけとした社会連携活動から笑顔が生まれ、その笑顔がまた次の支援に繋がっていく社会の実現をめざし、「人をつなぐ」「世界とつなぐ」「未来につなぐ」の3つの「つなぐ」をテーマに様々な活動を実施しています。この「未来につなぐ」の一環として、横浜市が展開する脱炭素社会実現の施策に共感し、コラボ活動を実施する運びとなりました。
脱炭素社会の実現に向けて、横浜市の皆様、県外からお越しになるファンの皆様にとって、 2025-26 大同生命SV.LEAGUE CHAMPIONSHIP Finalsが「環境にやさしい行動をできることからはじめる」きっかけの場になるように、活動に取り組んでまいります。
【後援】
横浜市
【社会連携コラボ活動実施概要】
(1)横浜市内小学校にて「バレーボール教室×GO GREENクイズ」 を実施
横浜市内小学生を対象に元日本代表OB・OGによるバレーボール教室を実施。教室内では、体を動かしながら、地球温暖化や環境について楽しく学ぶ「GO GREENクイズ」を実施。スポーツをできる環境の維持や自分にできる環境にやさしい行動について考えるキッカケづくりの場を提供します。
日時:4月中旬(予定)
対象:横浜市内の小学校6年生 約100名
(2)2025-26 大同生命SV.LEAGUE CHAMPIONSHIP Finals 試合会場にて、ごみ分別アクションを推進
正しくゴミを分別することは、資源ごみの再利用促進や、可燃ごみの削減を通じたCO2排出量の抑制につながります。Finals会場では、こうした取り組みの一環として、 GO GREENと連携した特設エコステーションを設置し、来場者に正しいゴミ分別を促します。あわせて、特設エコステーションに「GO GREENブース」を設け、ごみ分別に加え、環境に配慮したアクションの推進につながるパネル展示などを行います。
会場・実施日:WOMEN 横浜BUNTAI 2026年4月25日(土)・26日(日)・27日(月)
MEN 横浜アリーナ 2026年5月15日(金)・16日(土)・17日(日)
※いずれもGAME2で優勝決定の場合はGAME3での実施はなし
場所:会場の各エコステーション
内容:特設エコステーションには、GO GREENと連携したバックパネルを展示
その他のエコステーションでもPOP等で分別アクションを推進
(3)2025-26 大同生命SV.LEAGUE CHAMPIONSHIP Finals 試合会場にて、 SNS参加型企画@GO GREENブースの実施
GO GREENブースでは、環境にやさしい行動をできることから始めるキッカケづくりとして、下記のSNS参加型企画を実施します。
【SNS参加型企画詳細】
GO GREEN公式Xアカウント(@yokohama_kankyo)のコラボ告知投稿をリポストのうえ、試合当日GO GREENブースにてリポスト画面をご提示いただいた方先着500名様に、100%リサイクル紙を使用したSmile Rally × YOKOHAMA GO GRRENコラボデザインのクラフトペーパーステッカーをプレゼント。

























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