
試合会場レポート
Match No.961
開催日2026/02/15
2025-26 V.LEAGUE MEN レギュラーシーズン(西地区)
会場 : ベイコム総合体育館

Match No.961
開催日2026/02/15
会場 : ベイコム総合体育館
| 入場者数:2666 | 開始時刻:14:00 | 終了時刻:15:58 | 試合時間:1:58 | 1stレフェリー:黒田 拓也 | 2ndレフェリー:西谷 賢一 |
| ヘッドコーチ | : | 上杉 徹 |
|---|---|---|
| アシスタントコーチ | : | 野口 将秀 |
| 通算 | : | 18 勝 4 敗 |
| ポイント | : | 53 |
| 3 | 22 | 第1セット 【0:24】 |
25 | 1 |
| 25 | 第2セット 【0:23】 |
20 | ||
| 25 | 第3セット 【0:25】 |
23 | ||
| 25 | 第4セット 【0:25】 |
23 | ||
| 第5セット 【】 |
| ヘッドコーチ | : | 林田 文弥 |
|---|---|---|
| アシスタントコーチ | : | 亀田 吉彦 |
| 通算 | : | 18 勝 6 敗 |
| ポイント | : | 52 |
本日は体育館が満員となり、これまでに味わったことのない雰囲気の中でプレーをさせていただけたことは、本当に嬉しく思います。両チームの応援に駆けつけてくださったファンの皆様、熱い応援ありがとうございました。試合は昨日に引き続き、最後まで一点を争う好試合となりました。予想していた通り、ヴィアティン三重は昨日以上に彼らの持ち味を発揮し、我々は終始苦しめられる展開となりました。しかし、我々の選手達も最後には必ず勝利するという強い決意を最後まで忘れずに我慢強く戦ってくれました。
この二日間を通してまたチームは一つ成長できたかなと思います。残り試合も少なくなってきましたが、まだまだリーグ戦の行方はわからないと思っていて、まさにここからが本当の正念場だと思っています。引き続き努力を続け、成長し続けるチームを目指していきますので、応援していただけると嬉しいです。
最後になりましたが、クボタスピアーズ大阪のファンの皆さん、本日も熱い応援ありがとうございました。皆さんの熱がチームの背中を力強く押してくださいました。チームが勝利する推進力となりました。
| 22 |
|
第 1 セ ッ ト |
|
25 |
リベロ:
久保田
リベロ:
内本
| 25 |
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第 2 セ ッ ト |
|
20 |
リベロ:
久保田
リベロ:
内本
| 25 |
|
第 3 セ ッ ト |
|
23 |
リベロ:
久保田
リベロ:
内本
| 25 |
|
第 4 セ ッ ト |
|
23 |
リベロ:
久保田
リベロ:
内本
|
|
第 5 セ ッ ト |
|
リベロ:
 
リベロ:
 
本日も応援ありがとうございました。
どのセットもいい形が出せていたと思いますが、あと1本これが取れず試合を落としてしまいました。
選手は最後まで高い集中力で戦ってくれました。ここから2週空きますがそこで今日の課題を修正して次の試合に臨みたいと思います。
ファミリエ会員、ファンの皆様、本日も応援ありがとうございました。アウェーの中でも皆様の声援が力になりました。
これからも試合が続きますのでまた引き続き応援よろしくお願いいたします。
昨日の試合を勝利で飾ったクボタスピアーズ大阪がヴィアティン三重をホームに迎え、大声援の中試合が始まった。
第1セット、クボタは加藤のスパイク、サービスエースでリードするが、V三重は山下・平田のスパイクや杉本、鳴海のブロックでついに逆転し、このセットを先取した。
第2セット、クボタは井上・クヴァーレンのスパイクで流れを掴むが、V三重はメンバーチェンジで入った端の強烈なスパイクで同点追いついた。クボタは劉のスパイク、加藤のブロックで抜け出しセットを取り戻した。
第3セット、序盤より一進一退の中、V三重、平田のスパイク、本部のブロックでクボタを突き放す。クボタはメンバーチェンジで流れを変え、加藤のブロック、井上の強烈なスパイクで逆転した。V三重もメンバーチェンジで流れを引き戻そうとするが最後はクボタ寺内のサービスエースで連取した。
第4セット、クボタはセッターの小磯の相手に的を絞らせないトスワークでV三重から得点を重ねるが、後がないV三重も永島のスパイクで応戦した。クボタは劉の強弱をつけたスパイクでV三重を突き放し、加藤のスパイクが決まり、大声援に押されたクボタがホームで連勝を飾った。
ポイント
3
【 】内はセット時間
()内は交代選手
ポイント
0