試合会場レポート

Match No.894

開催日2025/11/22

2025-26 V.LEAGUE MEN   レギュラーシーズン(西地区)

会場 : 早水公園文化体育センター サブアリーナ

入場者数:435 開始時刻:14:00 終了時刻:15:19 試合時間:1:19 1stレフェリー:平田 敬基 2ndレフェリー:工藤 紀年

大同特殊鋼知多レッドスター

ヘッドコーチ 中尾 貞治
アシスタントコーチ 田中 尚
   
通算 2 勝 5 敗
ポイント 6
0 18 第1セット
【0:21】
25 3
16 第2セット
【0:20】
25
18 第3セット
【0:20】
25
第4セット
【】
第5セット
【】

ヴィアティン三重

ヘッドコーチ 林田 文弥
アシスタントコーチ 亀田 吉彦
   
通算 5 勝 2 敗
ポイント 13

ポイント

0

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

3

<ヘッドコーチコメント>

 本日はホームゲームにご来場いただき、熱いご声援をありがとうございました。力強い声援は、選手たちにとって本当に大きな支えとなりました。
 スタートから相手の猛攻に対しブロックやレシーブが機能せず、重要な局面で得点を重ねることができなかったことが悔やまれます。
 明日、気持ちを新たにチーム一丸となって、大同特殊鋼知多レッドスターらしい戦いをお見せできるよう挑みます。引き続き、皆様の変わらぬ熱いご声援をよろしくお願いいたします

18
  • 木下
     
  • 金川
    (舩倉)
  • 利内
     
  • 島田
     
  • 近藤
     
  • 早田
     

1


  • 鳴海
     
  • 中村
    (永島)
  • 川村
    (相川)
  • 本部
     
  • 山下
    (森垣(拓))
  • 平田
     
25

リベロ:

佐々木

リベロ:

内本

16
  • 利内
     
  • 木下
    (空)
  • 近藤
     
  • 金川
     
  • 早田
     
  • 島田
    (平原)

2


  • 鳴海
    (森垣(陸))
  • 中村
    (永島)
  • 川村
     
  • 本部
    (相川)
  • 山下
    (森垣(拓))
  • 平田
     
25

リベロ:

佐々木

リベロ:

内本

18
  • 木下
     
  • 金川
     
  • 利内
    (平原)
  • 島田
     
  • 近藤
     
  • 早田
     

3


  • 鳴海
    (森垣(陸))
  • 中村
     
  • 川村
    (相川)
  • 本部
     
  • 永島
     
  • 平田
     
25

リベロ:

佐々木

リベロ:

内本


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

4



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<ヘッドコーチコメント>

 本日は応援ありがとうございました。
 スタートから選手たちがいい動きをしてくれたので、うまく勢いにのれたと思います。また、途中から出た選手が、全員活躍してくれたのもとても良かったと思います。明日もスタートから勢いに乗れるよう、しっかりと準備して試合に臨みたいと思います。
 ファミリエ、ファンの皆様、本日も応援ありがとうございました。会場に来ていただいた方は、遠いところまで応援にお越しくださりありがとうございます。
 明日もしっかりと勝ちきり、三重に帰りたいと思いますので、引き続き応援よろしくお願いいたします。

<要約レポート>

 大同特殊鋼知多レッドスターがヴィアティン三重をホームに迎えての一戦。
 第1セット、序盤、V三重は川村のサーブで連続得点し5-2とリードする。一方、大同特殊鋼は早田のスパイクで流れを作ろうと攻めるが、V三重は更に、鳴海と川村のスパイクで中盤まで相手を引き寄せない展開で優位に立つ。終盤、大同特殊鋼は早田のサーブから得点を重ねるが、最後はV三重の鳴海がスパイクを決めセットを先取する。
 第2セット、連取したいV三重は、本部のブロックと平田の連続サービスエースで序盤からリードを奪う。大同特殊鋼も近藤を中心にバックアタックを絡めた攻撃で対抗するも、V三重は最後までリードを譲らずこのセットも連取した。
 第3セット、ホームで勝利を掴みたい大同特殊鋼は、利内のスパイク、早田のバックアタックで攻め、序盤から中盤まで一進一退の攻防戦となる。V三重は鳴海のサーブで相手を崩し川村のブロックでポイントを重ね、一歩抜け出す。大同特殊鋼は、利内を中心とした攻撃展開で盛り返し、粘りを見せるが、最後はV三重・川村がスパイクを決め、勝利を飾った。