試合会場レポート

Match No.943

開催日2026/01/25

2025-26 V.LEAGUE MEN   レギュラーシーズン(西地区)

会場 : 碧南市臨海体育館

入場者数:586 開始時刻:13:00 終了時刻:14:23 試合時間:1:23 1stレフェリー:糟谷 武彦 2ndレフェリー:竹川 千穂

アイシンティルマーレ碧南

ヘッドコーチ 長嶋 彰
アシスタントコーチ 蓑輪 貴幸
   
通算 13 勝 5 敗
ポイント 38
3 25 第1セット
【0:23】
22 0
25 第2セット
【0:21】
15
25 第3セット
【0:21】
16
第4セット
【】
第5セット
【】

近畿クラブスフィーダ

ヘッドコーチ 能登 栄輔
アシスタントコーチ 中越 敬大
   
通算 2 勝 14 敗
ポイント 8

ポイント

3

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

0

<ヘッドコーチコメント>

 今日も無事に勝利できたことをまずは嬉しく思います。
 第1、2セットはなかなか自分達のリズムは作れなかったので、第3セットを迎える前に「チーム全員でしっかり声を出して、自分達らしいプレーをしよう」と話し合いました。
 結果、第3セットは自分達らしく戦うことができました。
 次節以降もしっかりティルマーレらしいバレーができるように準備していきたいと思います。
 本日もたくさんの応援ありがとうございました。

25
  • 水野
    (過足)
  • 新保
     
  • 草野
    (田中)
  • 笹本
    (佐藤)
  • 坪谷
     
  • 吉井
     

1


  • 中尾
    (川野)

  •  
  • 下桝
    (中武)
  • 大鍋
    (本田)
  • 北野
     
  • 一色
     
22

リベロ:

山本

リベロ:

川戸

25
  • 草野
    (佐藤)
  • 水野
    (安田)
  • 坪谷
     
  • 新保
    (加藤)
  • 吉井
    (過足)
  • 笹本
    (杉本)

2


  • 下桝
     
  • 中尾
    (川野)
  • 北野
     

  •  
  • 一色
     
  • 大鍋
    (本田)
15

リベロ:

山本

リベロ:

川戸

25
  • 水野
    (過足)
  • 新保
    (加藤)
  • 佐藤
    (安田)
  • 笹本
    (杉本)
  • 坪谷
     
  • 吉井
    (櫻井)

3



  •  
  • 北野
    (川野)
  • 大鍋
     
  • 下桝
    (本田)
  • 中尾
    (中武)
  • 一色
     
16

リベロ:

山本

リベロ:

川戸


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

4



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<ヘッドコーチコメント>

 あまりにも悔しい敗戦でした。
 昨日、粘り強くできていたところが機能していなかった。
 若い選手に若々しく元気なバレー、ミスを恐れない強気なバレーを目指してほしい。
 来週は1週空くので、しっかりと強化して2月7,8日のホームゲームに力を発揮したい。
 応援ありがとうございました。

<要約レポート>

 アイシンティルマーレ碧南が近畿クラブスフィーダをホームに迎えての第2戦は、T碧南が前日の勢いをそのままにストレートで勝利した。
 第1セット、序盤T碧南が新保のスパイク、草野のブロックなどで連続得点し6点をリードした。近畿は下桝のブロック、秦、一色のスパイクなどで得点して徐々に点差を縮め1点差まで追い上げた。しかし終盤にT碧南が再び2点をリードし、セットポイントから新保がバックアタックを決めセットを取った。
 第2セット、序盤近畿はサイドアウトを取り競った展開となるかと思われたが、T碧南が吉井、草野のブロックで連続得点して3点をリードした。その後もサイドアウトから連続得点をして点差を5点まで広げる。中盤に近畿は一色、大鍋のスパイクが決まり連続得点で同点とした。T碧南は15-14で佐藤をリリーフサーバーに送ると3本のサービスエースを含め8連続得点して流れを作り、セットを連取した。
 第3セット、序盤T碧南は新保のサーブで相手を崩しサービスエースを含めた5連続得点でこのセットも流れを引き寄せた。中盤にT碧南は笹本がサーブに廻ると水野の3本のブロックなどで5連続得点して点差を広げた。近畿もメンバーチェンジなどで流れを変えようとしたが、最後はT碧南・櫻井がスパイクが決め勝利した。