試合会場レポート

Match No.936

開催日2026/01/18

2025-26 V.LEAGUE MEN   レギュラーシーズン(西地区)

会場 : 相好アリーナ四日市

入場者数:1147 開始時刻:13:00 終了時刻:14:45 試合時間:1:45 1stレフェリー:長畑 裕也 2ndレフェリー:川﨑 忍

ヴィアティン三重

ヘッドコーチ 林田 文弥
アシスタントコーチ 亀田 吉彦
   
通算 14 勝 4 敗
ポイント 41
3 19 第1セット
【0:21】
25 1
25 第2セット
【0:22】
18
25 第3セット
【0:21】
17
25 第4セット
【0:20】
17
第5セット
【】

トヨタサンホークス愛知

ヘッドコーチ 福島 孝輝
アシスタントコーチ 近藤 浩
   
通算 4 勝 14 敗
ポイント 13

ポイント

3

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

0

<ヘッドコーチコメント>

 本日も応援ありがとうございました。
 昨日とは違い、厳しい戦いになることは予想していましたが、選手たちが頑張ってくれたのでしっかりと勝つことができました。序盤は相手のコンビに苦しめられましたが、セットを追うごとに修正できたことが良かったと思います。
 ファミリエ、ファンの皆様、本日も応援ありがとうございました。四日市市ホームゲームで勝利を見ていただけたこと、嬉しく思います。
 これからも気の抜けない戦いが続きますが、応援よろしくお願いいたします。

19
  • 平田
    (森垣(陸))
  • 山下
    (森垣(拓))
  • 本部
     
  • 髙橋
     
  • 中村
    (工藤)
  • 鳴海
     

1


  • 柴田(康)
    (岸森)
  • 西村
     
  • 石黒
     
  • 山岡
     
  • 吉岡
     
  • 平野
     
25

リベロ:

内本

リベロ:

大野

25
  • 平田
     
  • 工藤
     
  • 本部
    (相川)
  • 髙橋
     
  • 中村
     
  • 鳴海
     

2


  • 西村
     
  • 山岡
     
  • 柴田(康)
     
  • 平野
     
  • 石黒
     
  • 吉岡
     
18

リベロ:

内本

リベロ:

大野

25
  • 平田
     
  • 工藤
     
  • 本部
    (相川)
  • 髙橋
     
  • 中村
     
  • 鳴海
     

3


  • 柴田(康)
     
  • 西村
     
  • 石黒
     
  • 山岡
     
  • 吉岡
     
  • 平野
     
17

リベロ:

内本

リベロ:

大野

25
  • 平田
    (森垣(陸))
  • 工藤
     
  • 本部
    (相川)
  • 髙橋
     
  • 中村
     
  • 鳴海
     

4


  • 西村
    (柴田(佳))
  • 山岡
     
  • 柴田(康)
     
  • 平野
     
  • 石黒
    (下村)
  • 吉岡
     
17

リベロ:

内本

リベロ:

大野


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<ヘッドコーチコメント>

 昨日の悔しい敗戦から切り替えて試合に臨みました。
 第1セットこそ、自分たちの良いプレイが出たものの、第2セット以降、ミスが多く相手に流れを渡してしまいました。コンビバレーで勝負するチームとして、精度の悪さがミスにつながっているので、もう一度サーブレシーブから見直して、次戦に臨みたいと思います。
 今週も沢山のご声援ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。

<要約レポート>

 ヴィアティン三重がホームゲームにトヨタサンホークス愛知を迎えてのGAME2。
 第1セット、序盤にトヨタSHは、吉岡のアタックや山岡のブロックなどでリードを奪う。V三重は平田のアタックや髙橋の速攻などで追いすがるが、トヨタSHは平野のアタックが要所で決まり、なかなか差が縮まらない。最後はトヨタSHの柴田、山岡が連続でブロックを決め、トヨタSHがセットを先取した。
 第2セット、V三重はこのセットにスタートから入った工藤のアタックが連続で決まり、リードする展開となる。トヨタSHは流れを変えるべくタイムアウトを取るが、V三重はセッター中村のトス回しがさえ、鳴海のアタックや本部の速攻などで流れを渡さない。その後、両チームとも、アタッカー陣が得点を取り合う展開となるが、V三重がリードを守り、セットを奪い返した。
 第3セットも、V三重・工藤のアタックが冴え、鳴海のコースをついたアタックも決まるなど、序盤にV三重がリードを奪う。トヨタSHは吉岡のブロック、アタックで一度は同点とするが、V三重は髙橋のセンター攻撃が決まるなどで、逆転を許さず、セットを連取した。
 第4セット、V三重は本部、平田のアタックなどでこのセットも序盤リードする展開。トヨタSHは、吉岡、平野のアタックで追いすがるが、なかなか連続得点できない。このリードを守ったV三重がこのセットも取り、この試合に勝利した。