試合会場レポート

Match No.880

開催日2025/11/08

2025-26 V.LEAGUE MEN   レギュラーシーズン(西地区)

会場 : フラゴラアリーナ日置

入場者数:702 開始時刻:13:00 終了時刻:14:56 試合時間:1:56 1stレフェリー:黒田 拓也 2ndレフェリー:蘆刈 佑貴

フラーゴラッド鹿児島

ヘッドコーチ 藤田 高教
アシスタントコーチ 鈴木 聖也
   
通算 2 勝 1 敗
ポイント 6
3 25 第1セット
【0:24】
22 1
20 第2セット
【0:26】
25
25 第3セット
【0:21】
18
25 第4セット
【0:24】
17
第5セット
【】

きんでんトリニティーブリッツ

ヘッドコーチ 今田 善仁
アシスタントコーチ 内園 徹
   
通算 1 勝 2 敗
ポイント 3

ポイント

3

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

0

<ヘッドコーチコメント>

 本拠地の初戦たくさんの応援を頂き試合をできたことを感謝いたします。
 藤原のブロックと長友の活躍により2勝目を勝ち取ることができました。
 明日も応援よろしくお願いします。

25
  • 山田
     
  • 迫田
     

  • (峯村)
  • 長友
    (森井泉)
  • 小森
     
  • 藤原
     

1


  • 中西
     
  • 毛利
     
  • 三浦
    (中村)
  • 庄司
    (宮本)
  • 清田
     
  • 谷川
     
22

リベロ:

久保田、前田

リベロ:

森山

20
  • 山田
     
  • 迫田
     

  • (坂元)
  • 長友
    (森井泉)
  • 小森
    (峯村)
  • 藤原
     

2


  • 中西
    (谷口)
  • 毛利
     
  • 古川
     
  • 庄司
     
  • 清田
    (宮本)
  • 谷川
    (髙田)
25

リベロ:

久保田、前田

リベロ:

森山

25
  • 山田
     
  • 迫田
     

  • (小野)
  • 長友
     
  • 小森
    (峯村)
  • 藤原
    (津田)

3


  • 中西
    (江口)
  • 毛利
    (中村)
  • 古川
    (三浦)
  • 庄司
    (宮本)
  • 清田
    (髙田)
  • 谷川
    (谷口)
18

リベロ:

久保田、前田

リベロ:

森山

25
  • 山田
     
  • 迫田
     

  • (小野)
  • 長友
     
  • 峯村
     
  • 藤原
     

4


  • 中西
     
  • 毛利
     
  • 古川
     
  • 庄司
    (谷口)
  • 清田
    (宮本)
  • 谷川
    (長濱)
17

リベロ:

久保田、前田

リベロ:

森山


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<ヘッドコーチコメント>

 今シーズン初のアウェイ戦でした。
 序盤から動きが硬かったように思います。
 2セット目、なんとか盛り返せましたが、3セット目の序盤はミスが出てしまい、流れを掴むことができませんでした。
 自分たちの集中力に課題を感じました。
 明日の試合はもっと力強いきんでんらしいバレーが見せられるようにがんばります。
 応援ありがとうございました。

<要約レポート>

 両者開幕戦を1勝1敗で迎えたフラーゴラッド鹿児島ときんでんトリニティーブリッツの第1戦。
 第1セット、終盤まで一進一退の攻防が続くが、22-22きんでん清田のスパイクミスからF鹿児島が抜け出すと長友のスパイク、迫田のブロックで連続得点し第1セットを先取した。
 第2セット、中盤まではお互い譲らない展開で試合が進む。きんでんが15-16清田のスパイク、谷口のサービスエースから連続得点を重ね抜け出した。F鹿児島は山田のクイックなどで追い上げを図るが、きんでん庄司のクイック、谷川のサーブで得点しきんでんがセット取り返した。
 第3セット、F鹿児島山田のサーブで相手を崩し、藤原ブロックで得点を重ねリードを広げる。9-4からF鹿児島原のサービスエース、きんでんのミスなどで12-4とリードを広げる。流れを変えたいきんでんは4名メンバーチェンジを行い、髙田のスパイクで追い上げを図るが、F鹿児島長友のスパイクで確実に得点を重ねたF鹿児島がこのセットを取り返した。
 第4セット、8-6F鹿児島長友のスパイクで抜け出すと、着実に得点を重ねその差を4点とする。
きんでんは清田・庄司のスパイクで応戦するもF鹿児島迫田・山田のスパイク、藤原ブロックでリードを広げ、最後はF鹿児島原がスパイクを決め、セットカウント3-1でF鹿児島が勝利した。